製品情報

感染対策製品

感染予防はサラヤの原点 衛生環境の向上を目指して

サラヤの創業は1952年。当時戦後の混乱もあって衛生状態が悪い日本に、据え付け型の液状手洗い石けん液を開発したのが始まりです。
現在では、手洗いが当たり前のように行われており、さらに2009年の新型インフルエンザパンデミックを契機として、手指消毒も一般の人に広がりました。
今や、手指衛生は健康そして命を守る手段として常識化しています。
サラヤは、これからも『手を洗うことは衛生の基本である』という信念を持ち、『健康』そして『命』を守る衛生環境を提案・サポートし続けます。